毎日1本のバナナ 若さと美しさのための新習慣!

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主婦が実証バナナで肌改善

主婦が実証バナナで肌改善 その2

肌質が目に見えて変化!娘にもホメられ感激

※この内容は、肌改善効果検証試験の被験者へのインタビューを基にしたもので、あくまでも個人の感想です。

Y.Kさん(49)の場合
お仕事:専業主婦
ご家族:夫 長女(22)長男(16)
ご趣味:陶芸
Y.Kさんの一日のスケジュール
  • 5:00 起床
  • 6:00 朝食
  • 7:00 家事や買い物
  • 12:00 昼食
  • 13:00 家事や買い物
  • 15:00 陶芸教室
  • 19:00 夕食
  • 24:00 就寝

20代のムチャがたたり
「シミ・シワ・タルミ」の三重苦

若いころは、まさにバブル時代まっただ中。だれもが気にせず肌を焼き、ポスターや雑誌の中のモデルさんを見ては「色黒ぐらいがカッコいい!」と、本気で思っていました。でも、一番肌を守らなくてはならない年代での無理な生活が影響したのか、40代で一気にシミが目立ち始めたのにはショックを受けました。それだけでなく、歳を重ねるごとにしわやタルミもどんどん気になり始め…。ママ友も同じ悩みを抱えていて、ランチやPTAの集まりで顔を合わせるたび、話題にのぼるのは美容のことばかり。

お肌のためにも身体のためにもなにか運動をしたいけれど、買い物といえばネットスーパーで済ませてしまうし、ジムは申し込んだだけという状態で、内心焦っていました。


早朝バナナが満たしてくれたお腹と心

試験に参加したきっかけは、以前何かの本で「バナナはお肌にいい」と言う記事を読んだからです。肌トラブルに加えて少し便秘がちでもあったため、繊維質の多いバナナはまさに今の私に必要な食べ物だ!と直感しました。

起床後まずは、子どものお弁当作りが日課です。そんなときって、自分もだんだんお腹がすいてくるんですよね。そこで試験期間中は、「おかずを調理しながら早朝バナナ」が定番でした。朝の果物は身体に良さそうだし、もちろんおいしくて小腹も満たせます。そういう意味では、いいことずくめでしたよ。私の好みは、ちょっと茶色くなったタイミング。口に広がる甘みが、小腹だけでなく心まで満たしてくれましたね。


いつも本音で語り合う娘が
「ママ、お肌ツヤツヤね」と

食べ始めて2週間後に、さまざまな変化を実感し始めました。まずはお通じが良くなったこと。「きっとバナナのおかげだわ」と思いました。そして、いつも乾燥が気になっていた顔の表面にも弾力が出てきたんです。化粧の乗りが良くなり、とても嬉しかったです。それよりなにより感激したのは、周囲から「肌がきれいになった?」と言ってもらえたこと!

同世代の友人たちはもちろんですが、娘から「ママ、最近お肌ツヤツヤね」と言われたのには驚きました。私と娘は仲良し親子。なんでも本音で言いあえる関係ですから、彼女の言葉にウソはありません。実感だけでなく、はっきりと効果が出ていたんですね。


バナナ大好き!アレンジメニューで長く続けたい

告白します。試験が終了し、しばらくバナナを食べない期間が続くと、実は以前のお悩みがちょっと復活してしまいました。もはやバナナは私にとって、欠かせない果物になっていたと言っても過言ではありません。

そこで最近また、バナナ習慣を復活させたところです。そうそう、シンプルだけれどおすすめの食べ方があるんですよ。それは「冷凍バナナ」。冷凍庫から出した直後はカチカチですが、すぐに外側から融け始めます。中の方はしばらくシャーベット状になっていますから、食感も抜群です。他のフルーツといっしょにスムージーにしたり、ヨーグルトと混ぜたり、ときには豆乳バナナシェイクにしてみたりと、毎日変化をつけながらこれからもバナナ生活を楽しもうと思います。